年明けになり、蕨市長選と市議選の公示日と投開票が決まった。公示日が5月24日、投開票日が31日に決まった。昨年秋の終わりから衆院選の終わり近くに市民アンケート調査で『当日実施か分離実施』と頼高の毎度お馴染みの点数稼ぎ、パフォーマンス市政がn回以上を見せており、初当選してからの悪政や悪業は数え切れない。 最初は山田元副市長の辞任騒ぎや岩瀬元副市長の退職による副市長不在や自分が頼高再選後から無双追及を西田昌司先生同様に怒声の攻勢を見せて、頼高の悪業、不明献金疑惑や次に市政方針なども全て至るところまでした。知人の鶴屋真一公爵がパチンコ撲滅デモにて「頼高ハゲ野郎、叩き出せ!!」と蕨市長選の公示日1週間前でカウンター、次に自分は2011年蕨中仙道宿場祭りにて宿場祭りが行われた、久喜の酒を試飲と振舞い酒を2杯飲んで、頼高のハゲに向かって、セレモニーの際に「将軍様の格好するより、チンドン屋の格好をしろ!!」、「民主党の議員への分散献金をしていることも分っているんだぞ!!」、「川口市上青木在住のババアである高津幸子と一緒にカルデロンを擁護したんだろ!!」、「さいたま地検に貴様の事を売り飛ばすぞ(突きだしてやるぞ)!!」と怒声たる怒りの長距離砲を頼高にカウンターを仕掛けた。 頼高のしてきた悪政は2007年に県議選で福田秀雄民主党元県議とスタンドプレーとパフォーマンス市政で市長選を保守地盤切り崩しをして、共産以外に民主・国民新党・新党日本や共生新党などの勢力で蕨市長選に初当選したが公示前に公選法違反の疑いや事前に個人名義のタスキを名前に入れた悪事、翌年には蕨駅西口の目の前にあるネットカフェに菅直人とマスゴミを引き連れて、ネットカフェ利用者へ住民票や住基を交付。その時には民主党と共産党市議、高山智司を引き連れて、マスゴミや報道各社が取り上げたのを目にしており、ネットカフェ利用者が生活保護受給の急増も大きく響かせた。 2009年春にはカルデロン一家の擁護を議会で強行採決、さいたま市長選挙で相川宗一、中森福代の保守分裂分断作戦で清水勇人を市長にさせた黒幕を見せ、次に衆院選で枝野幸男、武正公一、高山智司、石田勝之、山岡賢次、大島敦を当選させ、保守分裂や革新派の推進の土台作りをしたのは目に見えた。 昨年末の選挙には梅村早江子の国政進出をフィクサー的な行動や枝野、武正、大島再選や山内康一、高山、山根隆治、高津幸子と行動を見せて点数稼ぎのパフォーマンス市政を目に見せる活動を目に見えている。 次に良生師匠、須賀県議、新藤さん、村井さん、牧原さん、船田さん、大塚拓さん、柴山さん、古川さん、関口さん、片山さつきさん、黄川田さん、神保戸田市長、田中喧二久喜市長、奥ノ木信夫川口市長、下村博文文科相と連携が取れる市長候補や市議では保守系は12人、公明が3人で民主党、共産党の、議席を低下して蕨を保守奪還するのが自分の思いだ。